あなたが私だけに
見せるディストピア

 

しーくん三曲翻译

《マイ・ディスカバリィ》

《シニヨンの兵隊》

《ピルグリム》



《マイ・ディスカバリィ》


あの高揚 マキャベリ 鳴き真似さ 

ただ想像して ピカリ 

wikiで知ったかぶりたい 

でも想像できない

那个涨人气势的马基雅维利模仿

光是想象就觉得闪闪发光

虽然想依靠wiki百科装作自己知道的样子

可是就连想象也做不到


ああ シスター創造 ラッキーみが深い 

いやそりゃ相当まぐれに近い 

「満塁ホームラン打ったのだ」 

イブニング ノーズが伸び伸び

啊啊 创造先生 运气的成分真是深厚

不过这也和侥幸差不多了

“打出全垒打了”

在这样说着的晚上 鼻子不断伸长


ああ ミスター真似っ子 

ヒーロー気取りでさ 

いや「シュワッ!」とかウルトラさん 

「無敵!」タラタラしながら東京出てきてさ 

いきなりジャイアント現れ意気消沈 

バケモノだらけの高層ビルだらけ 

あれれ?痛い!

啊啊 模仿者先生

装作自己是英雄一样

那个发出“唰!”的音效的奥特曼先生

一边嘴里念着“无敌!”一边走出了东京

然后因为突然出现一个巨人就意志消沉

充满了怪兽的高层大厦充满了城市

好奇怪啊?好痛!


出来ない!出来ない! 

僕なんて ポンコツ人間なの! 

今まで出来た栄光なんて何処にやっちゃったの 

ああ待って すがる格好はズバリ 

僕らがアハハと笑う敗走キメた悪役のよう

做不到!做不到!

我这种人 完全就是废物啊!

我至今为止得到的光荣都到哪里去了

啊啊等一下 硬撑着的光鲜表面也被一刀切下

我们就像是注定要哈哈笑着败退的恶人角色


まあいっそ 

振り返りゃ今の情けない自分なんて見えない 

父さん!母さん!なんだったら一生養ってね 

可愛くて賢い自分じゃないんだな 

「落第だ」想像もできないような発見だ

算了,不如干脆

转过头去就看不到现在自己没出息的模样了

爸爸!妈妈!我想说拜托你们养我一辈子吧

因为我既不可爱也不聪明

我是个不合格的人,这就是我难以想象的新发现


あの同級生たちレギュラーだ 

でも「それ以外はゴミ」 

「唐揚げとか買ってこい お前の自腹でな」

那些同学们都是正常的

但是“除此之外的都是垃圾”

“去买点炸鸡块之类的过来 用你自己的钱”


あの…ミスター競争社会さん 

いやそりゃ相当やりすぎじゃん? 

人の価値 平等言うけども 

人として扱われてません

那个…竞争社会先生

这个会不会做得太过分了?

一面说着人人的价值都是平等的

可是根本就没有把人当作人看


あのシスター 祈る 

ヒーロー目覚めてさ 

もう「シュワッ!」っつってグシャグシャさ 

Cry いじめっ子には鉄の制裁なのだ 

そんな妄想ふけて意気消沈 

「足りないだらけ 使えないやつやんけ!」 

怒れ んああ!

那个女孩祈祷着

英雄可以觉醒

虽然发出了“唰!”的音效可是已经完全不成样子了

cry 给予欺负人的孩子以铁拳制裁

把这些画面在脑子里妄想着意志消沉

“原来你是个到处都是缺点 根本起不了作用的家伙啊!”

愤怒吧 嗯啊啊!


大人になって 社会出て 

成功して 良い気になって 

上には上 失敗して 

アゴに使われ アゴに使われ 

成功して やっぱ僕は 

才能あんだ!元通り 

あれれ?Fly!

成为了大人 进入了社会

得到成功 得意洋洋

山外有山 一败涂地

意气风发 扬眉吐气

得到成功 果然我是

有才能的!就像以前一样

好奇怪啊?fly!


出来ない!出来ない! 

僕なんて ポンコツ人間なの! 

今まで出来た栄光なんて何処にやっちゃったの 

「ああ良かった…下を見ればスッキリ」 

お前がのたまう意味の「下」なんて 

存在しないの

做不到!做不到!

我这种人 完全就是废物啊!

我至今为止得到的光荣都到哪里去了

“啊啊太好了……看看下面的人就松了口气”

你说的那个意思的“下面”

根本就不存在


まあいっそ 

振り返りゃ今の情けない自分なんて見えない 

兄さん!姉さん!なんだったら一生守ってね 

ふと前向けば 見るも無残な見覚えある姿 

許しがたい新たな発見だ

算了,不如干脆

转过头去就看不到现在自己没出息的模样了

哥哥!姐姐!我想说拜托你们保护我一辈子吧

转向前方就会看到那个不忍直视的模样

这就是我不可原谅的新发现



《シニヨンの兵隊》


トリッキーにはサープラス

見かけるストーリー

意味深に微笑み 砕けるファーレン

熱い砂漠を裸足で駆けて

水分も油分も吸い取られるな

狡诈的做法可以得到剩余金

经常可以看到这样的故事

因为一个意味深长的微笑就破碎的航船

在炽热的沙漠里裸足奔跑

水分和油分都被热沙吸走


空にはいつもの甘美な光

此方の気持ちも分からん能天気

自分のプライドを押し通すも

つまらぬ止まらぬプライドなんですわ

天空一直散发着甘甜的光芒

爽快的模样丝毫不顾我们的感受

就算把自己的尊严贯彻到底

也依然是无聊到无可救药的尊严


「ねえどうして?貴方 人口的な愛もないの?」

“我说,为什么啊?你连人工的爱也没有吗?”


High? High? High? High?

Twei? Twei? Twei? Twei?

Cry? Cry? Cry? Cry?

盲目的なイデオロギーが

High? High? High? High?

Twei? Twei? Twei? Twei?

Cry? Cry? Cry? Cry?

这盲目的思想形态啊


僕の声を聞かせて

架空のシナリオしたためたいな

彼方のあの先に浮かぶ焔

「弔えばいい」なんて

救いも見ない型に集まれば

僕の声を聞かせて

土偶みたいに冷たくなった

あの子の髪に結ばれた愛を

そう 捧げればいいのに

请听听我的声音吧

希望这虚拟的情节可以得到承认啊

将那一边上空冒出的火焰

“表示哀悼就好了”这种话

不就是给见死不救换个说法吗

请听听我的声音吧

明明只要把身子像泥偶一样变冷了的

那个孩子的头发扎起来所需要的爱

将这点爱奉献出来就好了


生まれた街を破壊する大砲

ただただ手をこまねいて見ていた

止まらぬ涙が拭えない

君の手を借りるしかないんだ

大炮把自己出生的街道破坏

却仅仅只能束手无策地看着

连停不下来的眼泪都无法擦去

只能借由你的手来帮我


「報復の旗をあげろ」叫んだ

大人になって人の命を…

それが母への「償い」だと

信じてやまないだけだ

喊叫着“挥起复仇的旗帜吧”

变成大人后将其他人的生命…

仅仅是内心坚信不疑

这是作为给母亲的“补偿”


倒れる仲間を救おうとした君に

「奴は終わり」と引き止めていた

ああ、そうか あの頃からもう

元に戻れぬシナリオなんだ

我拉住想要去救助倒下的同伴的你

说着“那家伙没救了”阻止了你

啊啊,是这样啊,从那个时候开始

这就已经是无法回到过去的故事了


ああどうして 消えて 錆びたままだ

声無しで こんなの アスファルトにも似てるや

啊啊为什么 消失了 用那锈蚀的姿态

无声无息地 这样子 倒是很像地上的沥青


天は僕ら見捨て こうやって

鳴り止まないサイレンだ

そんなことばかりで 銃声聞いて

さあ見返してやろう 駆け抜ける僕

頭を撃ち抜かれてた君の背中も忘れてしまえ

上天将我们舍弃了 于是接下来

警笛声便此起彼伏从不停止

一直都是这样 听着耳边的枪声

好了,回过头去吧,我跑了起来

把被子弹打穿脑袋的你的背影忘掉吧


僕の声を聞かせて

架空のシナリオしたためたいな

彼方のあの先に浮かぶ焔

「弔えばいい」なんて

救いも見ない型に集まれば

僕の声を聞かせて

土偶みたいに冷たくなった

あの子の髪に結ばれたシニヨン

そう 捧げればいいのに

请听听我的声音吧

希望这虚拟的情节可以得到承认啊

将那一边上空冒出的火焰

“表示哀悼就好了”这种话

不就是给见死不救换个说法吗

请听听我的声音吧

明明只要把身子像泥偶一样变冷了的

那个孩子的头发扎起来所需要的爱

将这点爱奉献出来就好了


僕の声を聞かせて

架空の幸せしたためたいな

请听听我的声音吧

希望这虚拟的幸福可以得到承认啊



《ピルグリム》


目指したとこ 憧れの想像の中

クシャクシャな妄想

端から端まで聴いた 擦り切れるほどに聴いた

そんなんばっか 背中ばかり追ってるの

作为目标的地方 存在于憧憬的想象之中

那乱七八糟的妄想

从头到尾都听过了 听到耳朵要生茧子了

一直都是如此 净是追在别人身后


がむしゃら 這い上がろうとした 有象無象から

積み上がる酎ハイ缶を気にも留めず 全力疾走

有勇无谋 试图从不三不四的人之中 攀爬出去

连堆积起来的烧酒汽水罐也顾不及 全力奔跑


手を伸ばしてた 声を吐き出してた

変わらない僕らだけの理想など

剥き出してるよ 本心とか

認めて欲しいもの 仕方ない 空回っているんだ

「この次こそ飽きられたら」なんて

どうしようもないのに

将手伸了出去 把声音发了出来

不曾改变的只属于我们的理想

被暴露出来了 还有真心之类的

我们希望被认同的东西 毫无办法 仅仅是白忙一场

嘴上说着“等到下次说不定就厌烦了”

明明什么办法也没有


少しだけね ほんの少しだけの

上がる賞賛 「すごいよ」

嬉しくないわけないの 嬉しいはずなのに

消えないの 堕ちてった記憶とかが

有那么一点点 真的只有那么一点点

别人发出的赞赏,说“好厉害啊”

这怎么可能不开心呢 明明应该很开心的

向下坠落的记忆之类的 却无法消失


南北線のリーマンが遅延のベルを聞いた

歌うことに未来があるのかなんて分かんないや

乘坐南北线的上班族们听到了延误的铃声

未来存在于歌曲之中这种事我不明白啊


手を伸ばしては 越えようともがけない

変わらない僕らだけの夢想はもう

振り払ってよ 本心とか

保証はもうしないもの 仕方ない 抗っているんだ

そうだ

将手伸了出去 却都没有试着翻越过去

不曾改变的只属于我们的理想已经

已经扔掉了 还有真心之类的

不会再保证什么事了 毫无办法 这是在反抗啊

就是这样


ふと取ってた雑誌には キライなあの同級生が

デカデカと写っていて

「夢を実現した若き才能に迫る」

なんてあった

不经意拿起来的杂志上 讨厌的那个同学

大摇大摆地登载在上面

“拥有着实现梦想的年轻才能”

写着这样的字


手を伸ばしてた 声を吐き出してた

変わらない僕らだけの理想など

剥き出してるよ 本心とか

開き直るもの 仕方ない 覚悟は決めた

「この次こそ認められたら」って

どうしようもないのに

将手伸了出去 把声音发了出来

不曾改变的只属于我们的理想

被暴露出来了 还有真心之类的

要认真起来了 毫无办法 已经做好觉悟了

嘴上说着“等到下次说不定就被认同了”

明明什么办法也没有



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